
2025




Please welcome our
new friend!
2025年、立山黒部アルペンルートの
室堂と大観峰を結ぶ乗り物は、
トロリーバスから電気バスへ!
電気の力で走り、環境にも人にも優しい
日本最高所の電気バス「立山トンネル電気バス」は 2025年4月15日から運行開始予定です!





立山トンネル電気バスは、
なんと8台すべてが
異なるラッピングデザインの車体!
アルペンルートが誇る、春・夏・秋の絶景や、
スタジオ地図制作のアニメーション映画 「おおかみこどもの雨と雪」の特別デザインも。 どれに乗れるかは当日のお楽しみです!












立山トンネル電気バスが
“繋ぐ” もの―
-
歴史を
つなぐ -
感動を
つなぐ -
安心安全を
つなぐ
感動を
つなぐ
つなぐ
みなさまに立山黒部の大自然を快適に堪能していただけるよう、新しく仲間入りした立山トンネル電気バス。運行開始の2025年には、2つのロゴマークが生まれました。
車体に施されているロゴマークは立山連峰の山並みとあわせ、下の2本線で立山を貫く「立山トンネル」を表現。
さらに2025年デビューロゴマークは、未来や次世代、光や電気をイメージしたカラーに。トロリーバスがトンネルに向かう2024年のラストランロゴマークとは対称的に、光と共にトンネルから出てくるデザインを採用することで、乗り物やその歴史、感動が繋がれていくことを表現しています。


安心安全を
つなぐ
つなぐ
狭いトンネルすれすれを走行するため、車両は安全運行と運転手の負担軽減も考慮したコンパクトな設計を採用。また乗降口がフラットになり、お客様の乗降時のストレスも軽減しています。

